整形外科

志を胸に、医の道を究め、仁の心をもって未来を拓く。

藤田医科大学整形外科機能再建学(ばんたね病院整形外科)
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教室の特色

立つ・歩く・働く・支えるという日々の暮らしを支える「運動器」を守ることを私たちの使命とし、人々が自分らしく生きる力を取り戻す医療を提供します。最先端の知識と確かな技術を磨くことはもちろん、患者さん一人ひとりに寄り添い、思いやりの心をもって医療にあたることを重んじています。運動器の健康は、日常生活の質を左右する大切な要素であり、その機能を守ることは患者さんの尊厳と自立を支える医療の根幹です。

当院は1930年に開院した坂種病院が前身です。1971年に学校法人藤田学園が大学医学部を創設することになり、その際に財団法人坂文種報徳会から敷地と建物を借り受け、“藤田学園名古屋保健衛生大学ばんたね病院”として運営されることになりました。その後、名称を何度か変更し、2018年に現在の“藤田医科大学 ばんたね病院”になりました。大学病院として、臨床・教育・研究の三位一体の理念を貫き、次代を担う医療人の育成にも力を注いでいます。常に新しい知を学び、未知を切り拓く探究心を持つことで、医療の進歩と社会への貢献につなげています。志を胸に学ぶ姿勢と、仁の心で患者さんに向き合う姿勢は、私たちの医療の根幹であり、すべての医療活動の基盤です。

当教室は、1990年に故関恒夫教授が開設され、二代目教授が寺田信樹先生、そして2026年4月から金治有彦が3代目教授を拝命しました。当科では専門性を生かし、各疾患や外傷に対して適切な治療を行っています。対象は、骨折、脱臼、靭帯損傷を主とする外傷、変形性関節症、関節リウマチ、脊椎疾患(椎間板ヘルニア、脊柱管狭窄症)、股関節・膝関節疾患など、多岐にわたります。標準的な手術から関節鏡等を用いた低侵襲手術まで、病態や患者さんの状況に応じて最適な方法を選択し、最先端の治療法を積極的に取り入れています。

私たちは、患者さんの声に耳を傾け、ともに考え、ともに歩む医療を大切にしています。痛みや不安に直面する方々に対して、確かな医療技術と温かい心をもって支え、動く喜びと生活の質を取り戻すお手伝いをします。最新の医療機器や手術技術を用いながらも、常に患者さん中心の視点を忘れず、安心して治療を受けていただける環境を整えています。また、研究活動を通じて、新しい治療法の開発や疾患の理解を深め、医学の進歩に貢献しています。学びと研究の成果を臨床に還元することで、患者さんにとってより安全で効果的な医療を提供します。教育面でも、医学生や研修医、専門医を育成し、志と仁の心を持つ医療人を次世代に送り出すことに努めています。

私たちは、医療の知と仁の心、そして運動器を守る使命を調和させることで、患者さんやご家族、地域社会の未来を支えることを誓います。志を胸に医の道を究め、仁の心と確かな技をもって行動することで、すべての患者さんが笑顔で日々を過ごせる社会を築き、希望あふれる未来を拓いていきます。


手術実績

手術名 2024年度 2023年度 2022年度
脊椎手術  184例 167例 169例
股関節手術  664関節 238関節 157関節
(人工股関節置換術)  345関節 208関節 142関節
(人工股関節再置換術)  4関節 5関節 12関節
膝関節手術  46関節 55関節 28関節
(人工肩関節置換術)  12関節 12関節 24関節
肩関節鏡視下手術 18例 18例 14例
上肢外傷  196例 236例 132例
下肢外傷  139例 138例 183例
(大腿骨近位部骨折)  62例 75例 136例
その他 242例  384例 399例
 

主任教授挨拶

One teamで整形外科医としてのキャリアアップを全力でサポート! 教授 金治有彦

藤田医科大学整形外科機能再建学(ばんたね病院整形外科)を考えている研修医、学生さんの皆さん、そして整形外科専門医を目指す皆さん、アットホームな雰囲気の中でOne teamで素晴らしい指導医と一緒に専門研修しませんか。研修修了後も、当院のスタッフとして残ることももちろん可能です。皆様にお会いできますこと、楽しみにしています!当科はみなさんのキャリアと人生を大切にする病院です。安心していらしてください。

これから整形外科専門医を目指して研修を始めるみなさんは、専門医取得や医師としての基礎固めだけでなく、より長い視野での人生設計やキャリアアップのプランに悩んでいることと思います。専攻医プログラムを終え、専門医を取ってそれで終わりではありません。私自身入局時、研修医時代には20年後、30年後、どのように成長しながらキャリアアップを図るべきかについて悩んだ経験があります。私自身これまでの医師人生を振り返って考えるとやはり良き指導者、頼りになる先輩、信頼できる仲間がいてくれたからこそ今があると信じています。
当科では専門医を取得することはもちろんですが、その先、「大学で臨床・研究・教育を頑張る」「地域に貢献する整形外科医になる」「開業する」まで全力でサポートします。当院で一緒に汗をかきながら共に働きましょう。

当科の臨床の特徴

 当科には、人工関節センターおよび脊椎センターを設置し、それぞれの分野において高度に専門化された診療体制を整えています。特に人工関節センターでは、豊富な経験と専門知識を有する医師を中心に、周術期管理、リハビリテーションまで含めた包括的なチーム医療を実践しています。2025年には人工股関節置換術を717関節、人工膝関節置換術を73関節に施行しており、全国的にも高い水準の手術件数と治療実績を有しています。これらの経験をもとに、安全性と機能回復を重視した質の高い人工関節医療を提供しています。

人工関節センター
藤田医科大学ばんたね病院整形外科の人工関節センターでは、幅広い年齢層の様々な関節疾患、関節周囲外傷、スポーツ障害に対して低侵襲で安全な手術・医療を提供しています。特に股関節疾患に対してはナビゲーションシステムや手術支援ロボット「Rosa Hipシステム」を使用した人工股関節全置換術(関節包靭帯温存したMIS人工股関節手術)を積極的に導入し、股関節鏡を用いた低侵襲手術、そして再生医療(PRP療法)などの最先端治療や骨切り術(骨盤、大腿骨)も併せて行っています。また、当科では股関節手術と同様に20232月から変形性膝関節症に対するTKAで手術支援ロボット「Rosa Kneeシステム」による手術も開始しています。

脊椎センター
当センターでは、腰痛や頚部痛だけでなく、上肢・下肢の痛み、さらには気づかないうちに生じる骨折や変形、歩行障害など、脊椎疾患に伴う多彩な症状に幅広く対応しています。これらの症状は原因が分かりにくく、適切な診断や治療にたどりつけないケースも少なくありません。

近年、医療技術は飛躍的に進歩しており、正確な診断と最適な治療方針の決定には、専門的な知識と豊富な経験を持つ脊椎専門医の存在が重要です。当センターは、こうした背景のもと設立され、脊椎の症状に悩まれる患者さま一人ひとりに寄り添った医療の提供を目指しています。

治療においては、多くの場合、保存療法によって症状の改善が期待できますが、一部の患者さまには手術が必要となる場合があります。当センターでは、さまざまな手術法の中から最適な方法を選択し、可能な限り低侵襲で脊椎の安定性を再建することを心がけています。


当院の研修基本理念

 病院理念(我ら、弱き人々への無限の同情心もて、片時も自己に驕ることなく医を行わん。)に基づいた全人的なチーム医療ができるようになります。
▶詳しくはこちら:研修医募集(初期研修医・専攻医募集) | 藤田医科大学 ばんたね病院 

基本方針

(1) プライマリ・ケアの基本的な能力を身につけ、地域医療に貢献できる。
(2) 高度な倫理観と責任を持ち、安全で安心な医療が提供できるようになる。
(3) 患者や家族の立場に立った考え方ができる。
(4) 最先端の医学的知識・医学技術を習得できるように日々、自己研鑽に努める。
(5) 多職種によるチーム医療の一員となれる。

ばんたね病院5つの魅力 

(1) 名古屋駅から電車で3分の便利な立地
(2) 地域の基幹病院として、多くの疾患・病態を診療
(3) 研修医の立場に立った研修プログラムを編成
(4) 藤田医科大学病院・七栗記念病院での研修も可能
(5) 毎週月曜日に「研修医検討会」を開催

教育・指導体制

 ・当院では地域の二次救急を担当しており、一般整形疾患や骨折・脱臼などの外傷に数多く触れることができます。手術症例は充実しており骨折・脱臼などの外傷については上級医の監督・指導のもと、それぞれの研修医の先生が実際に執刀しています(年間100-150例)。
▶詳しくはこちら:研修医募集(初期研修医・専攻医募集) | 藤田医科大学 ばんたね病院 

藤田医科大学整形外科の専攻医を対象としたカリキュラム 

 患者から信頼される整形外科専門医となるために、卒後3年目以降の専攻医4年間に整形外科医としてのゆるがない基礎作りを目指しましょう。4月に専攻医として入局後、カリキュラムがスタートし、4年後の専門医取得が目標となります。
ばんたね病院整形外科では連携型プログラムを提供しており、ご希望の場合には藤田医科大学整形外科専門研修カリキュラムを選択して頂くことになります。専攻医研修施設には、藤田医科大学整形外科機能再建学(ばんたね病院整形外科)、藤田医科大学病院(豊明市、1435床)、岡崎医療センター(岡崎市、400床)があり、これら3院で研修を行います。症例も多く充実したそれぞれの施設で、脊椎、股関節、膝・下肢、手・上肢、腫瘍の臨床班グループをローテートし、基本的診察、検査法、治療方法、手術手技など各専門分野の診断・治療について、効率的に学んでいくことが可能です。
▶詳しくはこちら:募集について(研修医・学生の方へ) | 藤田医科大学 整形外科

私がばんたね病院整形外科を選んだ理由①2020年入局 平野 耀

私がばんたね病院での後期研修を選んだ理由はいくつかありますが、1番は執刀の多さです。名古屋市内に位置する大学病院であるため周辺地域の開業医の先生方から手術目的に御紹介いただくことがとても多く、また外傷救急車受け入れ台数も救急科の先生が力を入れてくださっているため手術症例が豊富にあります。当院に来院される一般整形外科領域疾患の大部分を主治医として執刀することが可能な点に大変魅力を感じました。
上級医の先生方はそれぞれの御専門を生かして働かれており、手の外科、股関節、肩関節、脊椎、膝関節それぞれについて専門医から詳しく学ぶことができます。
上級医の先生方のご指導も手厚く、立案した術前計画や術後経過、外来での症例を気軽に相談できる風通しの良さも大きな魅力の1つです。
それに加えて整形外科単独での病棟を有しており、看護師さんも優しくレベルの高い看護を行なっているため、患者さんだけでなく整形外科医にとっても安心して仕事に打ち込める環境であると思っています。
また、病院近郊に非常勤先を多数持っており大学病院でありながら給与面に関しても大変満足しており、病院の立地も名古屋駅と金山駅の中間に位置しているため名駅や栄など繁華街へのアクセスも良好です。
最後になりますが、整形外科学の魅力は治療に伴う患者さんの機能改善にあると思います。研修医の先生方の日々の業務ではファーストタッチが多く治療経過をなかなか目にする機会が少ないと思いますので、是非一度ばんたね病院に見学に来ていただき、整形外科医の仕事風景や内容、病院や医局の雰囲気を感じていただけると大変嬉しく思います。

私がばんたね病院整形外科を選んだ理由②2020年入局 三宅 惣太

私は学生時代から整形外科医を志しておりました。
ポリクリローテート時にこの、ばんたね病院整形外科機能再建学にお世話になった事が、この医局への入局を決めた一番の理由でしょうか。
歩き方も分からないような学生にオペの作法から知識を一から教え込んで頂きました。驚くべきことでしたが、教授自ら教えて頂いたのは特に強烈に印象に残っておりました。
そして大学卒業時に進路について考えた時、自らが本当に前線に立ち、多くの執刀を頂くという環境は自分の為になるに違いないと、ばんたね病院整形外科機能再建学に入局致しました。
その期待通り、入局して初期から私は上級医のサポートの元に外傷を始めとした多くの症例の執刀医として務めております。
また、上級医の先生方が執刀するリバース型TSA、関節包靱帯を温存するMIS-THA、Midvastus ApproachTKA、脊椎の前後方同時固定などの助手を務めております。
また良い意味でこじんまりとしているこの医局環境は各個人がそれぞれの専門領域に触れやすく、整形外科全般の治療について知識を深めることができると感じております。
この病院で整形外科医としての修練を積みませんか。まだまだ未熟な私でありますが、先輩としてだけでなく、仲間としてサポート致します。

臨床研修(初期研修)

藤田医科大学ばんたね病院の初期臨床プログラムは、医学部付属病院での研修という特性を最大限に活かすことを心がけています。すなわち、すべての医師に求められる基本的診療能力を身につけることはもちろん、全人的医療の視点に立ち、医療のさまざまな領域で要求されるプライマリ・ケアに対応できる医師をすること育成を目標としています。その中で一般外傷や運動器疾患についてばんたね病院整形外科で一緒に勉強しましょう

初期研修医の声

様々な手技を数多く経験
この病院で研修して良かったと感じることは、第一に指導医との距離が近く、疑問があればすぐに質問がしやすく経験していない診療科の先生方が研修医の名前と顔を把握してくださっていて気軽に相談にのっていただける環境で働けたことにより、ストレスなく研修生活を送ることができました。また研修中の診療科以外の分野においても必要な手技があれば連絡していただけるため様々な手技を数多く経験することができました。
プライベートにおいても名古屋の中心部に位置しており、充実した生活が送れると思います。当院で研修を考えている方は是非一緒に働きましょう。お待ちしています。
(平成25~平成26年 初期研修医)

プライマリケアを幅広く学べる
当院を選んだ理由は2つあります。1つ目としてプライマリケアがしっかり学べる点があげられます。世間ではドラマの影響などもあり医療といえば救急の派手なシーンを想像され、3次救急を経験したいと考えている研修医はたくさんいると思います。けれども救急車で運ばれてくるような派手な疾患の患者さんはほんの一部で、その何倍もよく聞く高血圧や肺炎の患者さんが病院には来ます。私はそういう症例こそが大切で、これから学んでいくべき医療であると考えています。当院ではそのような症例にたくさん出会うことができます。もちろん3次救急を経験できないわけではありません。豊明にある本院で、しっかり学ぶことができます。従って、プライマリな疾患も学べ3次の疾患も学ぶことができます。その点で当院は研修する上で最高の環境の病院だと思います。2つ目にアットホームな雰囲気があり仕事がしやすい点があげられます。スタッフの方とも距離が近く、困った時にはすぐ助けてくれます。上の先生方も相談しやすく分からないことがあったら何でも聞ける環境にあります。スタッフみんなで病院をつくっている雰囲気が当院にはあります。他にもたくさんの魅力が当院にはあります。
働いて感じてみてください。絶対に後悔しないと思います。病院で待っています。
(平成26~平成27年 初期研修医)

都心に近くプライベートも充実
当院は大学病院という高度な医療を行う一面がありながら、愛知県名古屋市の中心に位置する中核病院として地域に密着した医療も行っています。重症な急性期疾患からCommon Diseaseまで幅広く学ぶことができます。初期研修という大切な時期に万遍なく学べるということはとても大切だと思います。当院には無い診療科もありますが、選択で本院の診療科も選択することができるので全く問題ないと思います。そして指導医の先生との距離感も近く、アットホームな雰囲気です。分からないところをすぐに相談できる恵まれた環境にあります。
優しい指導医、コメディカルの方々存在は研修医にとって何よりも心強い味方になってくれます。患者さんを診察するときも指導医の先生が傍に着いていてくださり、聞き忘れていることなどがあるとそっと助け船を出してくださるので、安心して診察できます。
さらに、当院は金山から徒歩圏内という素晴らしい立地にあります。
プライベートにおいても充実した生活を送ることができると思います。ばんたね病院でお待ちしています。(平成28~平成29年 初期研修医)

当院で初期臨床研修を修了した若手医師が多く在籍しています。先輩たちのメッセージはこちら

初期研修医募集

 募集要項やカリキュラム概要はこちら

ばんたねで整形外科医を目指そう!

・藤田医科大学整形外科機能再建学(ばんたね病院整形外科)は病院が名古屋市で名古屋駅にも近く、ひとり暮らしでも家族での生活でも生活面でも安心です。医師としてのQOLも高いと思います。その中で充実した臨床研修ができます。
・藤田医科大学整形外科は女性医師の入局が多いことで有名ですが、病院として充実したサポートがありますので多様なキャリアアップにも対応が可能です。
・我々の藤田医科大学整形外科の専門研修プログラムの応募を是非お待ちしております。我々が目指すものは「One team」です。整形外科医としてさらなる飛躍を目指す方にはそのお手伝いもします。下記まで遠慮なくご連絡ください。

 藤田医科大学整形外科機能再建学(ばんたね病院整形外科)寺田信樹
〒454-8509 愛知県名古屋市中川区尾頭橋3-6-10 
TEL: 052-323-5650
FAX: 052-332-8634
ばんたね病院 整形外科見学申し込み窓口
 

スタッフ紹介

教授
  • 金治 有彦


    ●人工関節センター長(人工関節センターについてはこちら
    ●股関節外来・小児整形外来担当(股関節外来・小児整形外来についてはこちら
    ●慶應義塾大学整形外科特任教授(外来表はこちら
    【専門分野】
    股関節外科、小児整形外科、スポーツ整形(股関節)、人工股関節手術(関節包靭帯を温存し、ナビゲーションシステムや手術支援ロボットを使用した人工股関節置換術)、骨切り術(骨盤、大腿骨)、股関節疾患に関わる低侵襲治療(関節包靭帯を温存した股関節鏡視下手術、再生療法(PRP療法、PFC-FD治療、APS療法))
    【認定資格等】
    日本整形外科学会(専門医、指導医、ロコモチャレンジ推進委員会委員)、日本股関節学会(学術理事、評議員、股関節鏡技術認定医)、日本小児整形外科学会(評議員・認定医)、日本人工関節学会(評議員、認定医)、日本関節病学会(評議員)、日本股関節鏡研究会(世話人)、日本CAOS研究会(世話人)、東日本整形災害外科学会(評議員)

    【掲載記事等紹介】
    ・インタビュー (掲載記事はこちら)
    ・フジタビト 金治 有彦(YouTube) (リンクはこちら)
    ・関節が痛い「股関節の痛みを改善するためには、股関節の安定性を確保することが重要です。さまざまな治療法を検討しながら最善を尽くします。」(掲載記事はこちら
    ・人工関節ドットコム「股関節の痛みはあきらめずに受診を!人工股関節の手術は日々進歩しています」(掲載記事はこちら
    ・人工関節ドットコム「股関節の痛みの治療は進化・多様化しています 専門医と相談しオーダーメイドな治療選択を」(掲載記事はこちら
    ・医療新聞社「【進化する整形外科ロボット 4】MISとロボットの融合 ROSA Hipの可能性」(掲載ページはこちら)
    ・サンスポ「【医師水町 視線の先に】今や年間7万人を超す変形性股関節症の患者」(掲載ページはこちら)

准教授
  • 加藤 慎一


    【専門分野】
    脊椎脊髄外科、脊椎疾患に関わる低侵襲治療(椎間板ヘルニア、脊柱管狭窄症、椎体骨折、変形性脊椎症、脊柱変形)、顕微鏡併用脊椎手術(ヘルニア摘出、椎弓形成、脊椎固定術)
    【認定資格等】
    日本整形外科学会専門医、脊椎脊髄外科指導医、日本整形外科学会認定リウマチ医
    【掲載記事紹介】
    ・関節が痛い.com「先生があなたに伝えたいこと」(掲載記事はこちら

助教
  • 平野 耀


    ●人工関節センター長(人工関節センターについてはこちら
    【専門分野】
     関節外科(股関節・膝関節)、骨折、外傷
    【認定資格等】
     日本整形外科学会専門医、日本整形外科学会認定運動器リハビリテーション医、日本整形外科学会認定スポーツ医

  • 三宅 惣太


    【専門分野】
    整形外科・外傷一般、リウマチ、関節外科(膝関節)

  • 伴 昭輝


    ●人工関節センター長(人工関節センターについてはこちら
    【専門分野】
    関節外科(股関節・膝関節)、骨折、外傷
    【認定資格等】
    日本整形外科学会専門医、日本整形外科学会認定リウマチ医、日本整形外科学会認定運動器リハビリテーション医

  • 草深 康貴


    【専門分野】
     関節外科(股関節・膝関節)、骨折、外傷
    【認定資格等】
     日本整形外科学会専門医、日本整形外科学会認定リウマチ医

  • 佐藤 広崇


    【専門分野】
    整形外科・外傷一般

助手
  • 宗宮 史明


    【専門分野】
    整形外科・外傷一般